施設長による“認知症サポーター養成講座”報告
9月26日に取手市交流センターで緑寿荘の荒木施設長が講師となって『認知症サポーター養成講座』が行われました。主催者は取手市で、広く認知症の理解について普及していくことが主な目的だそうです。当日会場は満席で,終了後も参加者から熱心に質疑等が寄せられ,とても充実した講演会となりました。 緑寿荘でも,毎月緑寿荘ネットワークを行って高齢者問題や認知症について講演や話し合いを行っています。
緑寿荘でも,毎月緑寿荘ネットワークを行って高齢者問題や認知症について講演や話し合いを行っています。